2020年オリンピックはない?

2020年東京オリンピックはあるか?あと1年

すでに5年前(2014年)に警告は発せられました。
その警告スルーし続けたのはあなた方でした。それでも世界は終末への歩みを止めることはなく刻んでいます

宇宙全史4

「20年後世界人口は半分になる」

はあまりにも性急で、異質で驚愕の内容でしたので、現実味の薄い
よくある「終末トンデモ本」と解釈された可能性もあるかも知れません。

それでも地球は既に決断を下しました。これまでの繰り返しには飽きあきしたのです。
世界はこれから大変動期に入っていきます。それもたった20年間で。
東京オリンピックまであともう2年を切りました。これからその本に書かれてある都心部の異変が始まります

地球はあなた方がこれまで選別してきたマイノリティというジャンルの人たちを選別しません。
というより逆に不特定大多数という人たちを選別して排除していきます。
2018年はそのふるい落としが激しくなった時期でした。
旧勢力(多数派)と新勢力(地球派・マイノリティグループ)の確執が激しく、
何度もハルマゲドンまでは行きませんが、それでも大きな規模のカタストロフィ現象は起きても
おかしくない時期が続いています。 実際皆さんは身近でも天変地異や大きな災害に遭遇しているはずです

これまでの地球の長い歴史の中で、生物相に限っても絶滅というのは何度も訪れています
(例えば白亜紀の絶滅・紀元前6557万年など)。
2014年「20年後世界人口は半分になる」が降ろされた時地球は、
その繰り返しにendマークを付けました。つまり今回が最後の終末になります。
しかしその終末は皆さん方が一般的に考えておられるような大崩壊(ハルマゲドン)というような衝撃的な形ではなく、
もっとクッションのきいた世界の終わり方を選択しています。
それはいわばソフト・ランディングという形になりますが、そこに立ち会えて、
新しい世界に移行するための人々の選別がすでに始まっているのです

この大変革の時代に入って、どうやって生き抜いていくかはあなた次第ですが、
その指標となるべく降ろされたこの本は、これからのわずか20年間という激動の時代をすり抜け、
生き抜くよすがになるよう計られています

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