宇宙全史

タイタン

2020/2/16 No.3947

虚空蔵55様・みわ様

お忙しいところ、ご回答ありがとうございます。

やはり、世界は変化していたのですね。


昨年末から、顔に赤く湿疹が出来て、ちょっと恥ずかしかったのですが、特に薬を付けようとは思わずそのままにしていたところ、1ヶ月ほどで治りました.


実は、1月の中頃から自分の免疫力が上がっているのではないかと感じていました。

喉が痛くなるとこれまでは早くても3〜4日は治らず、酷いときは治まるのに1週間以上かかっていましたが、ここのところは、早くて半日、大抵は一晩寝ると治っています。

しかし、喉の少し奥がヒリヒリした時は、流石に免疫力が上がったのは気のせいかなとも思いましたが、それも一晩寝ると治まっていました。
驚きです。

ただ、それほど睡眠不足ではないはずなのですが、いつも眠い状態です。

これからも、免疫力を過信して調子に乗らず、お腹をしっかり温め、油断せずに過ごしたいと思います。


そして、
本当に、守護霊様には感謝感謝です。

いつもいろんなことに気づかせて下さいます。
ありがとうございます。



虚空蔵55様は、
『私の肉体の反応は、お正月から変わり始め、昨日ダイレクトに来ています。
肉体への反映は、少し遅れて来るようです。』
との事ですが、良い方向へすすんでいるということなのでしょうか?

そして、みわ様も少しは楽な状態になられたのでしょうか?
そうだったら良いのですが・・・

これからも祈らせていただきます。

ありがとうございました。


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完とうされますように
みわ様の天命が完とうされますように
守護霊様、守護神様、五井先生ありがとうございます
月読之大神様ありがとうございます
アンドロメダの皆様ありがとうございます

2020.2.6

タイタン様

眠い時は5分でも10分でもお休みになるといいですよ。
(横になっているだけでもいいです)


虚空蔵55
(私の場合は「良い方向」というより、「あるべき方向」とい感じでしょうか。
相変わらず「ほぼ走れない」状態や「10分間スイム」が精一杯という感じですが、身体が急速に変化しているのが分かります。落ち着きましたら、どこかで詳しく書いてみたいと思っています)


宏史

2020/2/16 No.3946

虚空蔵55様
みわ様
五井先生
月詠之大神様

お忙しい中お答え頂きありがとうございました。

あなたのお好きなようになさればいいですよ

とのこと分かりました。

No.3932での琴様へのご回答でのお祈りについてのご指導も参考にし、
みわ様や虚空蔵55様の天命を祈らせて頂こうと思います。
ありがとうございました。

2020・2・6

あん

2020/2/16 No.3945

五井先生!月読大神様!みわ様!虚空蔵さま!いつもありがとうございます!みわ様お祈り致します!質疑応答15ありがとうございます!とても参考になります!
エゴを俯瞰できるようになれますように!お祈り致します!ありがとうございます!

2020・2・6

しんすけ

2020/2/16 No.3944

みわ様、ありがとうございます、毎日みわ様のお祈りをさしていただくとゆうか、、ある意味ファンとゆうか、いつもニコニコしているみわ様を感じて、とても励みになり、お祈りしています、、みわ様の優しさが、暖かくとてもありがたく感じて、感謝と、尊敬の念と、応援もたくさんしたく、ありがたくお祈りしています、精進して、まいります、世界人類が平和でありますよう

2020・2・10


Kazu

2020/2/16 No.3943

虚空蔵55様、みわ様、
先日は、免疫力を高めるにはお腹を温めることが大事だと教えていただきありがとうこざいます。また、伊藤様への回答で腰を温めることも重要と教えていただき、両方を実践したいと思います。お腹を温めて寝ることで睡眠の質も高くなったように思います。
新型コロナウイルスの国内での感染は、感染ルートが不明の患者が出てきており、制御不能の状態になって来ています。予想されたことだと思いますが、実際になると少し焦ります。今のところ変異前なので、それほど毒性は強くなく、インフルエンザ又はエイズの治療薬が効果がありそうだと予想されており、実際に多数に感染したとしても壊滅的な被害にはならないと予想されます。それでも医療機関等は大混乱になりそうですが。ウイルスが変異するとまったく違う状況になるとのこと。それまで効いていた薬剤に対して耐性を持つというのはよくあることなので、今回のコロナウイルスも薬の効かないウイルスが出ることを覚悟しなければならないと受け取りました。こうなると自分の免疫だけが頼りになるとのことで、教えていただいたお腹を温めることを守りたいと思います。ウイルスの変異には、薬が効かなくなる変異の他に毒性が強くなる変異もあり得ますが、こうなると壊滅的な状況も場合によっては覚悟しなければならなくなりますので、やはり感染しても発症しないあるいは軽症で済むよう免疫力を高める努力をしたいと思います。また、そのような変異が起こらないようお祈りし�燭い隼廚い泙后�海譴�蕕和臺僂併�紊遼榿屬隼廚い泙垢里如⊃欺鼎任△蠅覆�蕁△△泙蠎�蠅鳳洞舛気譴覆ど堝或瓦鰺椶Φ_颪肇廛薀垢鵬鮗瓩靴燭い隼廚い泙后��
ありがとうございました。

2020・2・15

Kazu様

少し文字化けしましたね。

どんな状況になろうとも、冷静に生きて下さい。

バンデミックや大厄災で一番怖いのは、人々がパニック状態になることです。
僅かな動揺が大きく反映していき、人が人でなくなる輪が広がります。

それがその人たちの本性なのですが、どんな時でも良心に従って生きられるあなたでありますように。

五井先生有難うございます



虚空蔵55

伊藤滋隆

2020/2/16 No.3942

虚空蔵55様

コロナもインフルも霊的には同じようなものなのですね。
学者の分類なんて、薬の開発や感染対処法には少し役立つかも知れませんが
あまり意味がないんですね。
病気の症状も似通っていますし、
庶民ができる、うがいや手洗いや換気などの対処法は変わらないですしね。
質疑応答がまだ10を読んでいるところで15まで読めていなかったので
既に説明されている内容に関して質問してしまったようで失礼いたしました。


学者になればよかったのにとは、よく言われます。
あだ名としてですが、博士とか先生とか教授とか言われます。
高校を1年で退学し、大検を取得して大学受験はしたのですが、
数学がまったくわからず、英語と古文・漢文もサッパリで、
現代文と理科・社会はある程度できましたが
総合偏差値を上げられず大学には受かりませんでした。
大学のレベルを落として学部を選ばなければどこかには
入れたかも知れませんが、どこに行けば良いかわからず受験しませんでした。
更なる学びのための学び、ではなく、
試験のための得点のための勉強という受験勉強が苦痛でした。

自分の選んだ結果ですので、受け入れて生きて行きます。


移住先、中途半端と言われてしまいましたね。
自分でもそうだなと思います。
本当は富山か長野あたりに引っ越したかったのですが
UターンIターンセンターに相談に行ったときに
「あなたのような体の弱い人は東京に居て障害者雇用で働きなさい」
と言われました。
国分寺の東京仕事センターに「地方で働きたい」と相談に行ったときも
同じように言われました。
また、車の運転がダメ(免許はあるが神経が張り詰めて怖くてダメ)なので
地方に移住しても、通勤や生活の足が確保できず困ることになります。
東京脱出のために相当あがきましたが、
「あぁ自分は東京(あるいは都市圏)からは脱出できないんだな」と
現実的に無理な状況を受け入れ、諦めるに至りました。

前の書込みでは、具体的な居住地を伏せて、ずるく書いてしまいましたが、
場所は、高尾です。中央線1本で、まんだらけ中野本店にも行けます。
質疑応答4のP268にあります、
「そばにいつも山がある暮らしは
穏やかな郷愁を人の潜在意識にもたらします」
「そしてそれはその人の一生の宝となるのです」
という言葉をBBSで読んでから、
この言葉を宝として、握りしめて生きてきました。
現在の職場が調布で、通勤可能なエリアで、
山のそば、を実現する精一杯の選択肢が高尾でした。
だから本当は「山のそばで暮らす」を実現したくて引っ越したと
正直に書けばいいものを、エゴが出て、カッコつけようとして、
「東京都心から離れた」という話にすり替えてしまいました。
なんとも、お恥ずかしいです。
失礼いたしました。

仲の悪い父親との同居生活から離れたかったのもあります。

毎朝、毎夕、通勤時に高尾山を眺められる幸せを感じています。
帰り道、高尾駅に着いて、山のにおいがする空気を吸うと安心できます。

厄災の規模によっては、東京都心の方が救援を得やすい場合もあるのですね。
その点は思い至りませんでした。
実家が三鷹ですので、状況によっては三鷹を拠点にして動きたいと思います。


お腹と腰の保温には、
パンツと腹巻の合体した「腹巻パンツ」が売っていたので
それを活用しています。
乳酸菌の補給用に、ヨーグルトでは冷えると思い、錠剤の整腸剤を買いました。

心身の免疫力を高めて乗り切って行きたいと思います。
ありがとうございました。

2020・2・15

伊藤様

「既に説明されている内容に関して質問してしまったようで失礼いたしました」

●「質疑応答15」では、ウィルスやインフルに関しての説明ではなく、学問というジャンルのお話しでした。

試験勉強など出来なくても、大学に行かなくても学者にはなれますよ。
それが人に認められるかどうかは別ですが、「探求」に人生をかけてみるのもいいと思います。

私も車の運転は、あまり好きではなく(自分ではうまいと思っていましたが)、一時遠距離を運転した後、上の方に確認してみると「何度か事故っていたね」といわれてからは、出来るだけ自分で運転はしないようにしています。

高尾はいいですね。
日本一の天狗さんはいるし、近ごろは駅に温泉も出来ましたしね。
いつでも好きな時に高尾山近辺の山に登れるのは天国でしょう。
(くれぐれもあなたは蛇滝付近にはいかないように)
本当にそこはうらやましいです。

ケミカル系も大事ですが、やはり食べ物から摂取するのが一番です。
納豆やぬか漬けなどの植物性乳酸菌は、とても体にいいですよ。



虚空蔵55


伊藤滋隆

2020/2/15 No.3941

虚空蔵55様

回答ありがとうございました。
「コロナウィルスも同じインフルですから」というところが
よくわからなかったので、Wikipediaを読んでみたのですが
コロナはコロナウイルス科、インフルはオルトミクソウイルス科で、わりと離れた種ではないかと思ったのですが、読み進めると、エンベロープウイルス、あるいは、RNAウイルスというくくりでは、同じ仲間に分類されるというのはわかりました。
ですが、文脈的に、虚空蔵55様がおっしゃりたいのは、「どちらもウイルスだから変異する」という点だと読み取りましたので、『コロナウイルスも同じウイルスですから』と読み換えて受け取ればよろしいでしょうか。

「変異」が「地球の要請」であるという点に関しては、地球が、世間のウイルスの流行の「この機に乗じて」いるのだろうと思っていましたので、その通りだなと思いました。

「20年後」の本を読んでから、防災用品を揃えて備蓄していますが、今回のコロナ騒ぎでマスクが手に入らなくなり、備蓄していたマスクが出番となりました。流通が回復したらまた買い揃えておきたいと思います。
他の備蓄品も、再点検したいと思います。

また、私事ですが、東京オリンピックが開催されたら東京から離れるべきとのお話が以前から出ていますが、昨年、都心の近くの実家から離れ、ギリギリまだ東京都なのですが、山の近くの街に引っ越しました。いまの居住地で東京に来る災厄からどれだけ身を守れるかわかりませんが、都心から距離を取ったことで、ある程度は平静さを確保できるのではないかと期待しています。
…まぁ世界のどこにいても大差ないのかも知れませんが。
でも、その確保したわずかな平静さを頼りに、自らの良心に従い、心ある道を選択して、災厄の局面をなんとか乗り切って行きたいと考えています。

今後ともよろしくお願いいたします。
いつもありがとうございます。

世界人類が平和でありますように。

2020・2・14

伊藤様

「ですが、文脈的に、虚空蔵55様がおっしゃりたいのは、「どちらもウイルスだから変異する」という点だと読み取りましたので、『コロナウイルスも同じウイルスですから』と読み換えて受け取ればよろしいでしょうか」

●結構ですよ。

相変わらず繊細な方ですね。
あなたは学者になっていれば成功していたかも知れません。

「質疑応答15」でも書きましたが、ファイル管理、分類大好きの学問的には知りませんが、霊的には「インフルのカテゴリー」と判断されています。
コロナウィルスにエイズの薬を処方した医者は中々の人ですね。
それが正しいかどうかはまた別の問題ですが、通常はカテゴリーに囚われてそこまで手を広げられないでしょうから。
またそこまでやらないと打開策がなかったという事でもあるのでしょう。


「ギリギリまだ東京都なのですが、山の近くの街に引っ越しました」

●中途半端に引っ越すところがまたあなたらしいですね。
変革が大厄災になってしまいますと、それはどこにいても同じようなものですからどうにもなりませんが、中途半端な事象ですと、逆に都心にいた方が救援を受けられ易いということもあります。
いずれにしても私たちはこれから来るものに対して「予測して対処する」という事が出来ません。
もちろんある程度の備えは必要ですし、有効ですが(それが命の行く末を決めることもあります)、どうやっても完全にクリア出来るという保証はないのです。

結局「20年後世界人口は半分になる」をお読みになって、生き残る心構えといいますか、宇宙全史に降ろされている月読之大神や五井先生の教えをよくよく学ばれた方が最終的にはベストなのです。

先日「お腹を温める」ということを書きました。
それは(特に女性には)「腰を温める」という事も大事です。
(お腹は薄い腹巻一枚で充分ですが、腰(特にお尻から腰にかけて)には、張るカイロなども有効です)

身体の免疫力を高めて、精神の免疫力は宇宙全史で学びましょう。

カウントダウンは始まっています。


虚空蔵55


伊藤滋隆

2020/2/14 No.3940

虚空蔵55様

左No.429を読みました。
「2020年オリンピックはない?」のページにも枠囲いで掲載されているのも確認しました。
日本国内で薬剤耐性菌により8000人以上死んでいるということは、世界的に見ればその数倍か十倍かくらいは死んでいるのかも知れませんね。

これはインフルエンザに関してなのですが、
念のためお知らせしておいた方が良いかなと思い、
書込みさせていただきます。
先日、Yahooニュース記事で読んだのですが、
アメリカではインフルエンザが大流行しており、
今シーズンで既に1万2千人が死んでいるそうです。
2シーズン前では、6万人が死んだそうです。
インフルエンザで死亡することが「よくあること」なので
あまりニュースにならないみたいですが、
尋常でない数だと思いました。
本当に、もうすでに、選別が始まっているんですね。

以下、ニュース記事ページURLと記事転載です。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-00000532-san-n_ame

米国でインフルエンザ猛威 死者1万2000人

2/8(土) 14:45配信

産経新聞

 【ロサンゼルス=上塚真由】中国・武漢市で発生した新型コロナウイルスが猛威を振るう中、米国ではインフルエンザが流行している。米疫病対策センター(CDC)は7日、最新の推計値を発表。2019〜20年のシーズンで患者数は2200万人に上ったとし、さらに拡大する恐れが指摘されている。

 CDCの推計値では、1日までの1週間で患者数は300万人増加し、昨年10月以降の累計で2200万人となった。インフルエンザのために21万人が入院し、死者数は1万2千人に達したとしている。今年は子供の症状が深刻化するケースが多く、すでに小児の死者数は78人となった。

 米国ではインフルエンザが原因で毎年少なくとも1万2千人以上が死亡。とりわけ感染が深刻だった17〜18年のシーズンには患者数は4500万人に上り、6万1千人が死亡した。インフルエンザ感染は例年10月ごろに始まり、5月ごろまで続く。米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)は、19〜20年は過去10年で最悪規模になる可能性があると予測している。

2020・2・13

伊藤様

確かにインフルも蔓延しつつあります。
コロナウィルスも同じインフルですから、少し型が違うだけです。
でもこの「少し」が怖いところで、ウィルスは突然変異を起こすのが使命といいますか、有様としてあるので、ほぼ無限数の変異の可能性を持っています。
また昔からある普通の病気(チフス、天然痘、風疹とかですね)も少し変異しています。
これらも大きく変異してしまうと、人類にとっては危険なことになります。


今起こっているウィルスの脅威は、決して脅威などではなく、本当に怖い変異ウィルスを人類はまだ知らないというのが本当のところです。
ですからコロナウィルスが(この状況で)変異を起こすと、ちょっと危ないかも知れません。

その「変異」は、時代の要請に従って起きるという事情があるのです。
そしてその「時代の要請」とは、まさしく「人類の要請」でもあり、「地球の要請」でもあるのです。

「20年後地球人口は半分になる」では、地球は漸進的な(旧勢力の)崩壊を選択し、緩やかな改革路線を歩むことになったと書きましたが、それでもごく僅かですがハルマゲドン級のカタストロフィの可能性は残されているのです。
私がなるべくなら早めに「オリンピックの非開催」を望んでいるのは、そういう事情からです。

いずれにしてもこれからの半年は注目すべき時期に入りますし、備えは怠らないようにしておきましょう。


虚空蔵55

タイタン

2020/2/4 No.3939

虚空蔵55様・みわ様

いつも学ばせていただきありがとうございます。

今年も早や立春を迎えますが、みわ様のご様子はいかがでしょうか?
及ばずながら、みわ様の天命を祈らせていただいております。


お忙しい中大変恐縮ですが、よろしければお教えください。
2020年を迎えた1日の未明に時間は不明ですが目が覚め、この世界が再起動したのを感じました。

プッツンと世界の電源が切れて全てがシャットダウンし、そして1秒ほどして再起動しました。
朝、私の世界に虚空蔵55様がいらっしゃったので安心しました。

あれは、単なる夢だったのでしょうか?


前回、『私の課題は、慈悲につながる「待つ」ということと、調子に乗らないということだと感じています』
と書きましたが、
まだまだそれをクリアできた訳ではありませんが、最近の課題は丹田を鍛えることだと感じています。

年末以来、世界ではトランプによるイランのソレイマニ司令官暗殺、新型コロナウィルス感染の拡大など色々とあり過ぎていますが、個人的にも決してゆとりのある生活を送っているわけではないので、何か事があれば動揺してしまいます。

ちょうどそんな風に感じている時に「質疑応答4」を手に取り読み返していると、P224に
『エネルギーを貯める最上の方法は、「祈り」と「平静さ」です。それを奪うためなら陰始は何でもしてきます』
とありました。

ここを目にできたのも、守護霊様が導いてくださったのだと思います。

何があっても慌てることなく、すべてを五井先生にお任せして過ごしていきたいと思っています。


虚空蔵55様には大変な状況の中、「D9-RECORD(9個の実験星)」の漫画の発刊も考えてくださっているとの事、
ありがとうございます。
まだまだ未熟ですが、できればエネルギーを貯め覚醒を目指しこれからも学んでいきたいと思います。

よろしくお願いいたします。


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
みわ様が安らかでありますように
五井先生
月読之大神様
アンドロメダの皆様
ありがとうございます

2020.2.4

タイタン様
チェンジしたのは去年の冬至でした。

その反映に気づいたのが、あなたの場合はお正月だったんですね。
もう少し遅い方は昨日の節分に気がつかれているかも知れません。

私の肉体の反応は、お正月から変わり始め、昨日ダイレクトに来ています。
肉体への反映は、少し遅れて来るようです。



『エネルギーを貯める最上の方法は、「祈り」と「平静さ」です。それを奪うためなら陰始は何でもしてきます』

●なるほど、正にその通りですね。


守護霊様に感謝感謝



虚空蔵55



どっぺん

2020/2/4 No.3938

虚空蔵55様 みわ様
日々の深遠な御指導まことにありがとうございます。
宇宙全史質疑応答15を戴きまして、2ヵ月近く経ちました。
読み返し、考える毎に、更に感謝の思いを深くしています。
いつも通り大した内容ではありませんが、この間の状況を振り返り、ご報告させて戴こうと思います。
まず、毎度お恥ずかしい、私の弟子なりたがりという病の底にある甘え、慢心、劣等感などを改めて御指導いただきましたので、それを今後繰り返さないよう日々過ごすためにはどうしたらいいか考える習慣をつけることからはじめました。
エゴがままならない、ままならないのがエゴですが、あと少しで「エゴの本」をいただけると自分に言い聞かせ、それまでは今回の御教示をメソッドにして瞑想を続けていきます。
柔らかいお祈り、世界平和の祈り、みわ様への祈り、月読之大神の祈りをくり返し、諸霊諸神に感謝を捧げ、月読之大神と五井先生のタッグ光線を深い感謝とともに拝受しています。V仮仏陀に感謝を捧げる時、最初にご指導いただいた頃に見つめていた仏陀の画像が浮かんできます。
先日バーナデット・ロバーツが述べているNo-selfと少し近い状態になれたかなと感じましたので、昨日、EOの蔵書で、「自己喪失の体験」を読みました。EOはそれを7回以上読んでおられ、それぞれ違うアンダーラインが引かれ、その度毎に引いた箇所を区別できるようにしてありました。
瞑想を記述することは殆ど不可能な作業ですが、この方の言葉は大変深い示唆に富んでおり、私の体験などまだまだ戸張口だということがよく分かります。
私の現状は、うまくいった時は、エゴが薄れ、際限のない全くの無になりますが、しばらくするとエゴが出てきて雑念が湧いてきます。ただ、無は一様ではなく、グラデーションというか、質の違いがあるように思われますが、それを記述する言葉を見つけるのはとても困難です。(とても深い無になるのですが、これが以前ご指摘いただいた真っ黒なエゴのスモッグのままでない事を祈っています)。

このことと関連して、真我を目指し瞑想を行う上でも、フラクタル次元の理解が必要だと思うようになりました。自分のこれまで限定してきた捉え方をより開かれたパラダイムに変えることに結びつくと思います。

先日satsuki様の質問で書いた文章です。

「祈りに役立つ瞑想的アプローチが成り立つかどうか考えてみます。

瞑想は何も思わないことを目指す側面があり、その状態にたどりつくためにとる方法の一つとして祈りは有効です。
私は「柔らかいお祈り」「世界平和の祈り」「月読之大神の祈り」の後、諸神諸霊に感謝を捧げ、月読之大神と五井先生のタッグ光線を拝受するよう祈ります。
瞑想を始めた頃に見つめながら瞑想に入っていた仏陀の画像を思い浮かべ、V仮仏陀に集合点が届くよう願いつつ、瞑想を続けます。
無はただの無ではなく、深くなっていく特質があります。我々の境地を反映するところがあるのでしょうか。フラクタル次元との関連も何か解明されることがあるのかもしれません。
自分の状態そのものであることと祈りを行うことは両立しますので、冥想と祈りはある一つのことの別の呼び方になるのかもしれません。
時にワンネスがあらわれることがあります。その時は時空が止まった感じになります。
想念が生じて、エゴにまつわる様相が優勢になることがありますが、静かに通り過ぎるのを待ちます。
ひたすら祈りを継続していると、真我が顕現してくる道に入っていくのではないかと感じます。私は千歩手前ということですが、そこが近づくということが成り立つために何が一番必要かと考えると、それは祈りしかありません。今はみわ様の御快癒を心から祈ります」

質問を二つお願いします。
実存と真我がこの度区別されましたが、実存から真我(完全覚醒)に至る時に生じることは何でしょうか。存在でなくなることでしょうか。その時にその事態で、意識と何か関係が生じるものなのでしょうか。

No.424の宏史様へのご回答で、

「宇宙全史における「意識」の定義です。

@「意識」とはこの現れの宇宙における根源的なエネルギーである。

A「意識」は真我から最初に染み出たもので、その出た瞬間に二元性を発現する。

B オーム宇宙における原初の二元性は、意識が陰陽に分かれた時に発現したとする。

C 陰陽に分かれた意識(エネルギー)は、確かに二元性を構築し続けるが、それが陰であれ陽であれ意識自体はあくまでも二元性の範疇にはないともいえる。

D 原初のオーム宇宙における陰陽の配分は、若干陰が勝っていた。

大体こんな感じです。
「意識」の定義は、通常人間界では「人間の意識」とか「もうダメだ、この人は意識がないよ」とかで使用され、人間の自覚作用のようなものと思われていますが、本当の意識は、宇宙に遍満するエネルギーであり、全ての源であるのです。
それをまた愛と表現しても間違いではないのですが、人間界における愛の使用法が間違っているため推奨は出来ません。
ただ意識自体に二元性はなく、陰陽に分けたために二元性が発現しています。
そしてその意識が二元性の中で目的を持ち、方向性を示すとき、それを意図と呼びます。」と教えていただきましたが、真我になるとは、我々末端の個である意識がこの大元の意識に遡行して、それが真我に帰還することなのでしょうか。

もう一つの質問です。
EOの遺骨を飲ませていただく(もちろん御許可いただくまでいたしません)という究極のアイテムは、真我へ至る道を目指す上でどのような武器であるのでしょうか。

以上いつも未熟な質問ですが、御指導よろしくお願い申し上げます。
虚空蔵55様 みわ様いつもありがとうございます。月読之大神 五井先生まことにありがとうございます。

2020・2・2

どっぺん様

「真我になるとは、我々末端の個である意識がこの大元の意識に遡行して、それが真我に帰還することなのでしょうか」

●はい

ただ「大元の意識」などという事は書いていないはずです。



「EOの遺骨を飲ませていただく(もちろん御許可いただくまでいたしません)という究極のアイテムは、真我へ至る道を目指す上でどのような武器であるのでしょうか」

●人それぞれであり、またその時の段階によります。


虚空蔵55