宇宙全史

けろりん

2020/4/8 No.438

< コロナ・劇中劇 >
●ニューヨーク・ロスでの市民レポーターたちの逆襲

『  NY在住です。 私もメディアと現実のギャップに違和感を感じていたのでEden Media様がこの動画をあげて頂き嬉しく思っています。近所に大きい病院があるので様子を見に行ったのですが、病院はガラガラ、救急車は停まったまま救急隊員はマスクも手袋もしないで楽しそうにお喋りしてました。 567をきっかけにNWOは大きく動こうとしていると思います。 どうか皆様メディアに翻弄されず真実を見極めて行動して下さい。』

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「 いままさに、ニュースでやってる現場の前_だゼ 」
「 イッタイ、どこに行列ができてんだ? 」
「 メディアは、なんでそんなウソを流すんだ・・・? 」
・・・・と。
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( ・・・とは言いつつも、コロナウイルス自体は存在します。 )

が、・・・実際には、
いま、世界中の病院が・・カラッポ__ですと。
現場の看護婦が、ヒマを持て余している・・・らしい。
裏はとれませんが・・・

けろりんさんのおっしゃっているのは、おそらくこのアドレスのYouTubeでしょう。
https://www.youtube.com/watch?v=HDADonD2bAU&feature=emb_logo

確認しましたが、この動画自体はフェイクではありません。

それでは何故NYではあんな騒ぎになっていると報道されているのでしょうか。

先日大統領のトランプの支持率の推移が開示されていました。
それによるとずっと良かった支持率が、コロナ騒ぎの前はかなり下がっていたのです。
それがコロナになると上昇しています。
そこにはアメリカ人の「有事には大統領と一丸になって国難を乗り切る」という国民性があり、もうすぐ大統領選挙ですから、このコロナ騒ぎを利用しない手はないという事です。

本来アメリカは経済的にかなり落ち込んでいたはずです(日本も同じです)。
それを様々な経済指標をいじくることでごまかし続けていたのですが、そろそろどうしようもなくなった頃にこの騒ぎですから飛びつかない訳がありません。
こういう所には頭がよく働くのです。

確かに新型コロナウィルスは全世界に広がって来ています。
しかし必要以上に怖がったり、あさましい行為に走ることはなく、ここでの教え通りにしていればやり過ごすことは出来るのです。

皆さん落ち着いて対処していきましょう。


虚空蔵55

虚空蔵55

2020/4/3 No.437

今日は昨日に続いていいお天気でした。

さて宇宙全史からの公開情報です。
現在新型コロナウィルスが蔓延し始めていますが、この状況で大切な心構えといいますか、対応策を既に書いておきました。
それでも宇宙全史を学んでいない方たちは、そこでは中々納得出来ないという事があると思います。

しかし頭のいい方なら気がついておられるかもしれませんが、実は新型コロナの感染者は既に膨大な数に至っているのです。
つまり公にテレビなどで公開されている感染者の数は、氷山の一角にしか過ぎません。
感染者とカウントされるのは、発症して重症化し、入院した方だけですから、軽症の方や症状が出ない方は相当数おられます。
感染しても発症しない方の中には、既に免疫を自ら獲得してしまい、そういう過程を全く意識しないまま普通に暮らしている方もおられますし、感染していて無自覚なままの方もおられます。
こういう方たちがコロナ菌をバラまいているという事があります。
だからといって疑心暗鬼になり「あの人は感染者?」「この人も…」とパニくることはないのです。
そもそも既にあなたが感染者かも知れないのですから。

ですから現状の政府のやり方では感染拡大を防ぐことは中々難しいのですが、根深い矛盾を抱えている国の中枢部は、速やかに(国民の経済状況を踏まえた)対応策を講じることは困難で、ある程度この状況は長引くことは否めません。

そこで大切なことは、

@    自らの身は自らが守る
A    免疫力を高める
B    世間や公の見解を鵜呑みにせず、自らの良心に従う
C    常に冷静な判断、決断をする

これらの4つのメソッドは、宇宙全史が常々説いてきた事ですが、この期に及んでなお一層その意味が深まって来ています。
普段病気になったらお医者さんに診てもらえばいいのですが、現状はそうもいかない状況が続いています。
その場合はやはり自分の身体の耐性といいますか、免疫力に頼るしかなく、常々免疫力を養生しておく事の大切さが分かります。
今回のコロナ騒ぎも、結局は免疫力の低い方から亡くなっているのです。
(重症化するということはそういう事なのです)

Bの「自らの良心に従う」というのはとても勇気のいることです。
私の好きなスポーツマンでモハメッド・アリというボクサーがいました。
私の時代ではカシアス・クレイという名前でしたが、後に改名しています。
子供の頃彼の戦いぶりに興奮したものですが(未だに彼を超えるボクサーを知りません)、彼の真の偉大さはアメリカにおける「兵役拒否」にありました。
あの時代、人種差別の激しいアメリカで、黒人のアリが国に背く「兵役拒否」を貫く勇気は想像を絶するものがあったと思います。
兵役拒否を貫いたアリが晩年パーキンソン病を患い、立っているのがやっとの震える腕で、アトランタ・オリンピックの聖火台に火を灯すとき、アメリカ国民はもちろん、世界中の人々が彼に感動と尊敬をこめた拍手を送ったのを覚えています。

ここには「公の見解を鵜呑みにしない」というセオリーが含まれています。
これまで私たちを搾取し続けてきた人たちは、最終局面という極端な場面では、その本性を隠すことは出来ず、次々とその仮面をはがされていきます。
「ベトナムに行かない国民は非国民」となじられ、投獄されても、「私は戦争を望まない」というその意志を貫くことは、地球と共に歩んでいくことを選択することです。

それにしても地球のやり方は実に巧妙です。
地球そのものに傷をつけず、負荷を与えず、はびこった人類だけを振り分けていくという手法はさすがというしかありません(これも「20年後世界人口は半分なる」に書いてある通りです)。
昨日今日の世界地図では、各国の大気汚染がだいぶクリアになったようでした。

しかし脅すわけではないのですが、これはまだまだ始まりに過ぎません。
おそらく人々は、夏が過ぎればこれだけの出来事をあっという間に忘れていくでしょう。
先日テレビで学者さん達の警告ということで「富士山が爆発したら」というシミュレーションをやっていました。
その場合、富士の噴火から3時間で首都機能は壊滅するというものでした。
噴火の度合いにもよりますが、中々正確な情報だったと思います。
宇宙全史の情報では、確かに富士の噴火はひかえていますが、それはこの日本が完全に最終期を迎えた時に起きる印という事になっています。
それより前にまだまだ起きるべきことはあるのです。

既に終末はスタートしているのです。
この期に及んでいつもの普通の生活に戻りたいということは出来ないのです。
これからの10数年をクリアし、後に来るユートピアにたどり着くまでは、上記の4つの心構えを忘れないようになさって下さい。
モハメッド・アリの勇気はなくても、困難な状況でもあさましい行為に耽ることなく、他人のことを慮(おもんばか)れる勇気を持てるように。

自らのできる範囲で、出来ることを、祈りと共に、この終末を迎え、クリアしていって下さい。

虚空蔵55

2020/3/31 No.436

先日(29日)の雪は浄化の雪でしたが「そこまでやらないと浄化出来ない」雪でした。

あれで随分クリアにはなりましたが、出すものを出すまでは、まだ続いていきます。

上の方たちも出来る限りのことはやっています。

皆さんもがんばって下さい。