宇宙全史

虚空蔵55

2019/6/4 No.408

これはEOの遺骨や遺髪を購入された方へのメッセージになります。

また左の質問欄に来た(No・3807)どっぺんさんの質問に答える形になります。

まず明確に理解しておいて頂きたいのは、EOの遺骨や遺髪は「劇薬」であるということです。
この下にも書いておきましたが、宇宙全史「非公開情報1」で示された命題と同じものがそこにはあるのです。
「非公開情報1」をご覧になった方は、権利者の中でもあまりおられないのでお分かりにならないかも知れませんが、これからここで示される情報をよくよく吟味されて手に入れられた奇跡のアイテムの取り扱いをお決めになって下さい。

まずEOからの贈り物をどう扱うかという注意事項は「非公開情報12」で明らかにします。そのため非公開情報権利者でない方はペンダントトップに書いてあるシリアルナンバーを書いて「非公開情報12」を申し込んで下さい。
今回に限り権利者でなくても「非公開情報12」は取得できるようになります(今回だけです・もちろん権利者の方はEOの遺骨などを購入されていなくても「非公開情報12」は購入できます)。

「非公開情報12」の内容は、精神世界大学生レベルになります。
それくらい取り扱いが難しいものになりますので、出来れば時期が来るまでは飲んだり食べたりは控えた方がいいでしょう。

そもそもこういうものを不特定多数の方に販売していいのかという事がありましたが、月読之大神とEOからOKが出ていましたので実行しました。
EOに関しましては「あなたに任せたい」というニュアンスの依頼がありましたので引き受けた次第です。
そして引き受けた限りは、出来るだけ皆さんの役に立つようにしておきたいので「非公開情報12」という非常手段をとることになりました。

「非公開情報12」の内容はそのほとんどが注意事項ですが、「100万円の本」に通じる情報も含まれています(というより含まざるを得ないのです)。
更にEOのリアルな実態もそこには描かれるはずです(そのため遺族の方との事情聴取も行います)。
それはとても大事なことで、宇宙全史では「リアル」という有様にこだわりがあります。完全覚醒のリアルな有様というものは、おそらく皆さんの常識を覆すと思いますし、EOの残したものが「劇薬」であることを理解もして頂けると思います。

そのため「質疑応答13」の出版は少しのびることになると思います。
また緊急性のある今回の質問のため、お待ち頂いている質問が多数ありますが、後回しになってしまっています。
これも時間が出来ましたら順次お答えしていきますので、気長にお待ちください。


虚空蔵55

2019/5/29 No.407

大変お待たせしております。

EOの遺骨、遺髪に関しましてのご報告です。

発送は明日(5月29日)から順次行っていきます。

いくつかご質問が来ておりますので、それにお答えしておきます。

●発送は宅配便になります。
●いつ届くのかは、その方の住所次第ですので明確には分かりません。
●梱包内容はご注文されたEOの遺骨、もしくは遺髪(或いはその両方)になります。
(遺骨、遺髪は和紙に包み、そこに捺印し、それをパウチしています。さらにそれを持ち歩く方のためにペンダントトップ(繭型)を同梱してあります。このペンダントトップにはシリアルナンバーが入っていまして、これをなくされますと保証権利を失います。そこに無明庵の言葉、注意書の小パンフ、線香、カプセルを入れる小袋が入り、それらを入れる桐箱があります・この桐箱にもすべて異なる印が押されています)
●取説はありますが、この貴重なアイテムをどう扱うかは皆さん次第です。肌身離さず持っていてもよし、神棚に置いておくもよし、いっそ食べてしまうのもよし…です。
(その方の境涯に従って、お好きなようにという所でしょうか)
●保証書はまんだらけの定型になります

以上が多くの方のご質問に対するお答えになります

この稀有な機会をご自分のものにされた皆さんは、果たしてどのように使って
いかれるのでしょうか。
楽しみでもあり、それはまるで「非公開情報」1で示された命題のようでもあります。
あの命題は宇宙規模の事件でしたが、今回はEOとあなた方の契約でもあります。

心してお使いください。

虚空蔵55

2019/2/23 No.405

もうすぐ3月の初めには「質疑応答」9が皆さんのお手元の届く予定です。

こうしてウェブ上で繰り広げられてきたBBSをまとめていますと、10年以上にわたる宇宙全史のワークの本当の意味が見えて来ています。

それはあたかも私たちが地上に縛り付けられ、蟻のように地べたを這いつくばって生きている中、上位の方たちの導きは(文字通り上から目線ではありますが)適格かつ迅速に進行していたのです。

それが見えていなかった私も未熟ではありますが、宇宙全史に関わる存在たちの偉いなる野望が現実的になってきているのを確認するのは胸が高鳴ります。

まだまだ説明不足ですから、ほとんどの方はお分かりにならないでしょうが、この私たちの棲むオーム宇宙は、他の宇宙と比べますと実に「ユニーク」だったのです。

そのユニークさは、仏陀の存在、五井先生の存在があったからですが、何よりも飛びぬけていたのは月読之大神の存在がもたらしたものでした。

もし私の思い違いでないのなら、月読之大神という存在は、めっちゃカッコいい存在になります。

やがて皆さんが進化して、大学レベルに上がってきたら、その本当の意味がお分かりになる日が来るでしょう。

しかしその日が来なくても、そのユニークさの恩寵は、自ずと地球全体に反映するのです。